気まぐれ日記

2012,05,14

カエルの歌で慰問2日目

Posted by ベティ in 過去記事

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古里の隣町の温泉付きのホテルに宿泊

ここは帰郷の度に泊まらせていただいていますから
少しくらいは融通がききまが

昨夜は10時までのチェックインが゛深夜2時でしたから
ごめんなさい

一応の手入れ等をして
リラックスタイムと思いベランダ側の窓をあけたら

隣の田んぼから

カエルの大合唱
そうそうこの音が聞きたかったの

おまけに夜中にに雨も振り出し(雨の音は好きです)

もう私の脳波がとろけちゃう状態

ずっとずっとこの音をを聞いていたいけど

わたしにはにはまだ帰るべき場所がある
望まれている所がある

今はまだ帰るときては無いと
そう自分自身に言い聞かせて

本日も同じく錦江町の大根占地区の錦江園をたずね

慰問させてもらいます

ここの施設は同級生3人トリオのひとり
橋口達郎君が担当している施設
とてもまじめな達郎君が???
昨夜は11時迄つきあってくれたので
私もその分  がんばるでぇーーー

古いおかまの心意気
  金はないけど 気持ちはあるよー

もちろんたまたまついてるよぁ

あら失礼よけいな事でしたわね

程良い疲れとリラックスで、
心地良い眠り
本日は2時からのスモージでしたから

2時間前の正後過ぎまで横になっていて

昨日も司会と歌に協力してくださった
山下先輩からのモーニングコールで、何とか日を醒ます事ができ
シャワーをして体をあたためてから
メイク

この景色がホテルからの長めです

のどかでしょう
カエルの鳴き声も聞こえてくる訳ですよ

ホテルから本日の慰問先である録江園までは
10分程移動の車の中で
山下先輩の奥様からの一さし入れ
バナナとよもぎ団子を食べておなかを満たします  ありがとうございます

バナナパワーでやるよぁ
鹿児島まで返ってバナナですかぁと質問されそうですが

早起きの苦手な私は美味しい朝食はご辞退しただけです

30分の慰問ステージを乗りきります

-本番まえにいつも連絡等のメール担当をしてくれている

後輩の大寺君から
お菓子の差し入れありがとね

本日はみんな夢中
高校三年生
星影のワルツ いっぽんどうこの唄
愛燦燦 南国土佐を後にして

アガペラで
りんご追分 等   気がついたら50分程
おじいちゃん おばあちゃんも最後まで
応援してい下さいました。

中でも91才のおばあちゃん
岸壁の母をセリフまで全部歌いこなしてくれました

御見事   

今回は最前列の咳に親戚のおばちやんがいらして
びっくり   皆さんからのお礼の花束を渡してくれました

おばちゃんまだまだ長生きしてよ

名残惜しいのですが
最終便の飛行機の予約なので

なんせ2時間はんもかかりますからね

園長さんである橋口君が一人で御見送りしてくれました

たつちやん  美味しい自慢のお米送ってよぉ
明日から又
大阪でファイトします。

ステージの後
音響の片付けをして  倉庫に搬入してから
空港まで
水流秀作君夫妻が送ってくれました
帰郷の旅に
お迎えから御見送りまで
すべてすべて

地元の皆さんの暖かい応援のおかげです

ボランティアのつもりがボランティアされていました
皆様今後とも宜しく

帰りの車の中寝てしまい
申し訳なかったわぁ

今回の慰問も
満足感、と故郷での景色や語らいわ含め

体内浄化  こころの浄化

気力アップにつながります

まだまだできる事がありますなぁ